クセ毛と退色で悩みがつきません

幼少期の時から、クセ毛で子供心にクルクルしていた髪は悩みの種でした。
周りを見ると可愛い髪型をされているのが羨ましく、自身も髪を上げたりしましたが、何をしてもクセが出て可愛い髪型が出来ません。

現在もクセ毛をどないかせねばとばかりにクルクルドライヤー、ヘアアイロンでガンガン伸ばすを繰り返し髪が切れ毛だらけになっています。
以前はストレートパーマや、縮毛矯正をかけてある程度の髪を維持していました。
しかし、自己免疫疾患で入退院を繰り返しているうちに美容院に行く事も遠のき、ケアを十分に出来ず髪が痛み放題です。

それ以外にも免疫抑制剤等の薬剤による髪の退色が酷く手の打ちようがありません。
紫外線にあたると色が茶ではなく金(白)に近い状態までになりますし、一番酷い時は温泉に行くと、いつの間に色落ちしたのかと疑問に思ってしまう位激しく退色します。

女性なので、髪は常に綺麗にしていたいものですが、切れ毛・枝毛に悩まされる毎日にはうんざりしています。
一応クセ毛等の対策として、あんず油等ヘアケアをしっかりしていますが、湿度が高くなるとクルクル・チリチリ状態です。

妊娠中に口にする物は徹底的に成分に気をつけました

妊娠中、何と言っても1番気をつけたのは食べ物、飲み物、お薬などなど・・・口から摂取する物の成分です。
アルコールなどはもちろん胎児に影響があるので一切禁止。うっかり口にしてしまいそうでしたが、お菓子などでアルコールが含まれている物(ブランデー使用のケーキやチョコレート)も購入する前や食べる前に必ず成分をチェックしました。タバコはもともと吸わないのですが、普段以上に副流煙には気を使い、どこか出かける時には必ず禁煙席を選んだり、禁煙のお店を選びました。

アルコールに次いで何気なく口にしてしまいそうで気をつけたのが、カフェインです。コーヒーはもちろん、大好きな紅茶や緑地、烏龍茶にも含まれています。カフェインレスのお茶を何種類も探し、どうにか乗り切りました。どうしてもコーヒーの味が恋しくなった時には、カフェインレスの タンポポコーヒーなるもので紛らわしたりしました。コーヒーっぽいので何とか我慢!

危険度が高い物では、うっかり服用が怖いお薬関連です。偏頭痛持ちなので、数ヶ月に一度は鎮痛剤のお世話になっていたのですが、お薬は絶対にNG!鎮痛剤を服用しないで痛みを緩和する方法を調べに調べて色々試したものです。風邪などの場合もお薬は使えないので、ハチミツ大根や生姜湯などの民間療法にお世話になりました。ここにきて、おばあちゃんの知恵袋的知識をフル活用(笑)

大好きなマグロは水銀の含有量が多いので、これも妊婦さんにはNG!ついでに生ものも食中毒の危険があるとのことでNG!泣く泣く大好きなお刺身やお寿司は封印でした。夢にまで出てきましたが、我慢しました。

色々と制約が多い妊娠期間ですが、一生のうちに何度もあるワケではありません。赤ちゃんの為、妊娠生活を楽しみながら何とか乗り切りました。良く頑張ったなあ~と今でも自分を褒めてあげたいです。

妊活という言葉がメジャーになってきた

最近は妊活という言葉がメジャーになってきて、芸能人でも妊活のため休業する、という人も出てきたりと、とっても良い傾向だなと思います。
世の中には苦労なく妊娠できてどんどん産む人もいれば、なかなか授からずに悩んでいる・・・という人もいますよね。

私も今妊活中なのですがなかなか結果が出ずにいるので、妊娠することは簡単じゃないんだ、ということをもっとたくさんの人に知ってもらう為にも、妊活という言葉が世の中に広まっていくのはとっても良いことだと思っています。

最近は女性が社会進出するようになってきて、結婚年齢もどんどん昔より上がってきていますから、自然に出産年齢も上がってくるということになりますよね。
でも、よく知られていることですが、年齢があがるほど妊娠しづらくなります(これは私が本当に実感しています。年齢が上がると本当に、なかなか妊娠できません・・・)。

女性にはリミットがあるので、出来るだけ早い年齢で妊活について意識をし、自分の体を整えて妊娠しやすい状態にしておくということはとっても大事なんじゃないかなと思います。

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アトピー肌の顔の悩み

私はアトピー性皮膚炎で肌が弱いです。とくに冬の季節は、鼻をかむだけで鼻の下がひび割れたり、鼻翼が赤くなったり、粉をふいている状態です。
そんな肌で化粧もしにくくて、外に出かけるときはすっぴんで恥ずかしくてマスクが手放せません。

鼻の下がひび割れて血が出てると鼻をティッシュでかむのも痛いので、そういう傷口はオロナインを塗っています。
薬局屋で、薬剤師さんに尋ねたら、顔の傷にもオロナインが使えると勧められたので、よく使用しています。

普段から顔を洗うときはゴシゴシ洗わずやさしくなでるように洗い、拭き取る時もそ力を入れずにそっと軽く拭き取るなど、常に肌が痛まないことを意識して洗顔しています。

化粧水は毎日つけ、自分にできることはできる限りのことは肌にケアしているつもりです。
本当は乳液や美容液などもつけたほうがいいのでしょうけど、あまりやりすぎるも肌に良くないようなので、必要最低源のスキンケアしかできないです。
よりいい方法があれば、試していきたいです。

ファンデーションをつけなくてもいい肌

若い頃は肌のトラブルもなく、悩みはありませんでしたが、30才を迎えた頃から小鼻の周りや、両頬の乾燥が気になりだしました。
化粧水やクリームをたっぷり使えば大丈夫と思いきや、付けたてはいいのですが、夕方になると乾燥して肌がパリパリするような感覚です。

もう、ドラックストアに売っている化粧品では効果がわからなくなっていたので、少しお値段のする化粧品に帰ることにしました。保湿を重点において使用しています。

朝は、洗顔の後 ナチュラビセの化粧品をつけてから、さらにパックをして10分ほどおきます。
その後はクラランスのオイルを数滴つけてから、クラランスのビューティフラッシュバームを薄くつけて潤いを閉じ込めます。
それからお化粧をするのですが、夕方まで乾燥しらずです。

夜はクラランスのクレンジングミルクで丁寧にメイクを落とし、その後洗顔フォームは使いません。
朝と同じようにオイルまでつけた後は、夜だけナチュラビセのダイヤモンドクリームをつけます。
そして寝る時はマスクをして寝ると、次の日の朝は感動するくらい潤っています。

健康的に太るには胃を健康に

体重を増やすといえば、ただたんに「太る」と連想する方が多いのではないでしょうか?
しかし中には痩せ型で太りたくても太れない人がいるのです。ダイエットしている方は羨ましく思うかもしれませんが、私も実は太れなくて悩んでる一人であるのです。

さて、テーマである健康的に太る、ということですがどうすればそのような事ができるのか考えました。
実は近年、痩せるためのダイエットに対して、太るためのデブエットという言葉まで登場しています。もはや意味が分かりませんよね。
ますは太るための基本ですが、摂取エネルギーが消費エネルギーを越えることにより、体重が増します。
たくさん食べても太らない人は、食が細く自分ではたくさん食べているつもりが実はそんなに食べてなかった、などの理由も多いそうです。

食べるからには第一に胃腸が丈夫でなくてはなりません。胃が不健康ならば、ちゃんと食事をとることもできませんし、食欲もわきません。また、胃の健康は栄養の吸収をも左右するのです。
胃の調子を整えるには、ストレスを貯めない、暴飲暴食をしない、などが挙げられています。いくら太りたいからといってドカ食いをしてしまうと胃を壊し、結局は太る機会をも失ってしまいます。
健康的に太るのなら、まず食の基礎である胃を健康に保ち、きちんと栄養をとることが最善ということになりすね。

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毎日の習慣が健康のコツ

健康は誰にとっても大事なものですよね。
体が元気だと気持ちまでいきいきしてきます。
健康でいるためには、毎日の積み重ねが大事なのではないかと思います。

基本的なことですが、なるべく健康的な食事をすることで健康になります。
ビタミンの多い果物や野菜をできるだけ多くとるように心がけています。
一日の目安摂取量350gを目標にすると良いと思います。

とはいえ結構料が多いので、野菜ジュースやスムージーを飲んだり、スープにすると簡単に量をとることができます。
なるべく化学調味料の入ったものをとり過ぎないようにしています。
栄養が欲しいなと思ったときは、青汁やモロヘイヤなどのサプリメントを使用すると元気になれます。

また、適度に運動することでも健康的になれます。
スポーツができれば理想ですが、日常の中に無理なく取り入れるには散歩が手軽で効果的だと思います。
軽い筋力トレーニングも定期的にしています。
毎日少しずつ続けることが健康にとって重要だと思います。

冬になると本当によく乾燥します

もともと敏感肌で、その上乾燥肌の私は冬になると本当によく乾燥します。以前見たテレビで特集していたのが「お風呂上りは1分以内に化粧水をしっかりとつける」というものでした。

現在、1歳の娘がいるので毎日お風呂上りは戦争状態ですが、主人がいる時は娘を主人に預けて、私はそのテレビ通りに1分以内にしっかり化粧水を塗っています。それだけでも全然違います。

また、化粧水と乳液だけではすぐに乾燥してしまいますので、その後に肌用のオイル化粧水をつけています。

しかし、顔はそれで乾燥を防げるのですが、手荒れもしっかり保湿しないとどうにもなりません。
毎日水仕事をしていますので、嫌でも手荒れに悩まされます。そのため、寝る前にはハンドクリームとロクシタンのクリームをしっかり手に塗りこみ手袋をして寝ています。

すると翌日起きた時に、手の潤いが違います。夏はそこまでしなくても乾燥しないのですが、冬場はどれだけ対策をしていても乾燥はつきものになってしまいます。

お尻にまで汗をかいてしまうので辛いです

私は汗っかきで、全身汗をかいてしまいます。
一番汗で嫌な思いをしたのは、灰色のスキニーパンツを穿いていた時の事です。
友人と映画館へ映画を観に行ったのですが、とても恥ずかしい思いをしました。

その日はちょっと汗ばむ日で、でも映画館内は冷房ではなくちょっと暖房がかかっていたのです。
上着を脱いだので少しはましだったのですが、問題はスキニーパンツの方でした。

特に厚みのないスキニーパンツでも、2時間座ったままだとお尻に熱がこもってしまうようです。
映画を観終わって映画館を出ようとした時に、何だか背中に凄く視線を感じました。
何だろうと思いつつ映画館のトイレへ行ったのです。

そこで用を足してふとトイレ入口の全身鏡でちょっと背中を見てみると、何とお尻の所が色が変わっていました。
まるで漏らしてしまったように、スキニーパンツのお尻部分だけ、灰色が濃い灰色になっていたんです。

凄く恥ずかしくて、上着を腰に巻いてお尻を隠してやり過ごしました。
今まで顔やワキに汗をかいて辛い目に遭った事はあってもお尻にまで汗をかくと思いませんでした。

ワキガの臭いに苦しんで

以前勤めていた職場に、Aさんという40代の男性がいました。
私の向かいの席のAさんは気難しく頑固です。
そんなAさんは、わきの体臭即ちワキガが酷く、集中して仕事ができる環境ではありませんでした。

でもとにかく頑固な性格の方なので、直接指摘するなんてもってのほかです。
なるべく当たり障りなく伝えたいと苦慮しましたが、諦めました。
聞いてくれそうなキャラではないし、言ったら逆に辛く当たられるかもしれないからです。

仕方なく自衛手段として花粉症を偽って、マスクをして仕事をするくらいしか方法は思いつきませんでしたね。
とにかく耐えるしかありませんでした。

結局その職場は半年で辞めました。
ワキガの臭いに耐えられず、かと言って指摘も出来ないし、段々精神的に追い詰められていったような気がします。

ワキガの人は自分の臭いに鈍感な方が多いですね。
家族などが積極的に指摘してくれたらいいのにと正直思いました。
「まだあの職場で別の社員がワキガに苦しんでいるのかな?」と時々思い出しては憂鬱になります。
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【参考URL】http://www.winplantsvszombies.net/

睡眠には特に気をつけるようにしています

健康のために気をつけているのは、疲れないようにすることです。
眠いと思っているのに、無理して起きていたら、体調が悪くなるので眠たいという欲求には正直に対応しています。ただし、休日に寝坊することは、余計に体調を狂わすので、目覚ましをかけて早く起きるようにしています。

睡眠は短くてもダメですし、長くてもよくないので、適しているのは、私の場合は、6時間睡眠くらいのようです。

寝る場所も疲れているときはうっかりすると、こたつで寝てしまったり、床のようなところで寝てしまうと疲れがとれないので、ちゃんと早めにお布団を用意して、お布団で寝るようにしています。

夫が早起きなので一緒に早く起きて、睡眠が足りないときは、出勤前に起きれなかったらと心配ながらも、軽く仮眠をするようにしています。

睡眠は難しいです。寝だめなどできません。睡眠をしっかり管理するためにアプリを使って管理しています。アプリで管理すれば、睡眠時間だけでなく、眠りの深さもチェックできるので、良かったら試してみてはいかがでしょうか?